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​​法人のお客様

​企業型確定拠出年金・従業員向けセミナーなどの受付

●企業型確定拠出年金の導入サポート

社長おひとりからでも会社で採用できる確定拠出年金です。従業員は強制加入ではなく各々加入するかどうかを決めることができます。

この企業型確定拠出年金の制度は給与総額の見直しにもなりますので、社会保険料が減額できるメリットがあります。

また制度導入となった場合の資産運用セミナーや勉強会などのアフターフォロー体制も整っています。まずはご相談ください。メリットや注意点をお伝えします。

相談は無料です

有利な理由

①掛け金は全額法人の経費(福利厚生費)

②個人としては受け取るまで非課税(所得税法施行令第64条)

③一時金の受け取りは退職所得として分離課税
 

安心の理由

①確定拠出年金の口座内の資産は個人に帰属します

②みずほ信託銀行が年金資産を分別管理します

投資信託のほか、銀行の定期預金でも運用できます(預金はペイオフ適用)

拠出限度額(加入者一人あたり)

  660,000円(年額)

※確定拠出年金の税効果について

​シミュレーションの仮定条件

年齢50歳 月額報酬100万円の役員が66万円(年額)を役員報酬で上乗せした場合と確定拠出年金の掛け金として拠出した場合

              役員報酬に上乗せ     確定拠出年金で拠出

役員報酬(年)           1266万円       1200万円

確定拠出年金掛け金(年)          0円     660,000円

社会保険(健康保険料)※注1  750,132円     674,436円

所得税※注2         1,381,680円   1,244,472円

住民税(10%)         869,900円     811,400円

    ▲271,404円

 

●この例の場合、確定挙手年金の口座に66万円の年金資産が積み立てられます。法人から個人への所得の移転となります

​●役員報酬で受け取る場合と比べ、26万円以上の税効果、社会保険料効果が期待できます

 

※注1東京の協会けんぽの料率を使用

※注2所得税率には復興特別法人税を含む

 

 

​※ライフスタイルプラスでは、企業型確定拠出年金制度導入においてSBIベネフィット・システムズと業務提携しております

●従業員向けセミナー

​働いている従業員の家計が安定し充実すると仕事にも好影響となります。お金の心配があると仕事に悪影響が出るかもしれません。

そこで、家計に関すること(住宅購入・資産運用・生命保険・教育資金など)のセミナーや勉強会を開催し、金融リテラシーの向上を目指します。単発より継続的な開催をお勧めします。

またセミナーだけでなく定期的な相談会も対応できます。

​人数や回数によって金額が変わります。1時間10,000円~

TEL0776-53-7076

FAX0776-53-7078